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評価版

評価版内容

実際にシミュレーションしながら製品の機能をご体験いただけます。
この評価版にはサーキットビューアとDSPアナライザの活用ガイドが含まれております。
回路図の書き方や編集方法などについては、それぞれの活用ガイドをご参照ください。

  • 回路図の書き方とシミュレーション(チュートリアル)
  • 回路図の編集方法
  • 道具の使い方
  • ちょっと便利な操作や機能
  • 計測機器の使い方
  • 部品の種類と働き
    (インターシムでは、部品をアイコンから選択した時は"スペースキー"を押して部品種類を選べます。)
  • いろいろな部品の使い方
  • いろいろな回路のシミュレーション(評価版では一部に制限があるものがあります)
  • お使いいただく上での注意点
  • 実験室では実際にいろいろな回路を作ってシミュレーションできます

評価版機能制限

  • 回路図の保存と印刷はできません。
  • 使用可能部品点数はアースを除いて20個、テキストは5個までです。
  • ラジオペンチによる“コピーした部品を使う”機能は使えません。
  • ニッパーによる“削除した部品を戻す”機能は使えません。
  • 回路図のビットマップ化機能は使えません。
  • 複数起動はできません。
  • オシロスコープ
    • チャンネル数は4CHで1台使用できます。
    • サウンドファイルの作成はできません。
    • 解析結果ファイルの作成はできません。
  • 周波数アナライザ
    • チャンネル数は4CHで1台使用できます。
    • 解析結果ファイルの作成はできません。
  • シグナルジェネレータ
    • 2台使用できます。
    • 外部入力に指定できるファイル名は次のように固定されています。
      • サウンドファイル : Sound.wav
      • 信号定義ファイル : Pulse.txt
      • 任意信号定義ファイル : Free.txt
  • ディジタルテスタは2台まで使用できます。
  • ディジタルフィルタ
  • 10個まで使用できます。
  • フィルタ係数ファイルは作成できません。
  • ネットリストは作成できません。

評価版ダウンロードについての注意事項

この評価版(プレビュー版とも記述)は、いくつかの点で機能が制限されておりますことをご了承ください。

この評価版は、お使いのユーザ様ご自身の責任の元にご使用ください。本プログラムを使用することで発生した損害などに関して、当社は責任を負いかねますことをご了承ください。

動作環境

OS Windows2000/XP/Vista/7
CPU 動作周波数800MHz以上推奨
メモリ 各OSの動作する最小メモリ以上
HDD 空き容量50MB以上
ディスプレイ XGA/16bitカラー以上推奨

ダウンロード方法

下記のフォームより、簡単なアンケートにお答え頂きますと、InterSim評価版のダウンロードができます。

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